思春期男子は分かりにくい?好きな中学生男子が自分に脈ありと分かる行動4選をご紹介!

同じ中学の男子を好きになってしまったら、その男子の自分に対する思いを知りたくなりますよね?

もちろん直接聞くのが一番手っ取り早いですが、そんなこと恥ずかしくてなかなか難しいものです。

そこで今回は、中学生の男子が脈ありな女子に見せる行動をご紹介します。

もしあなたの好きな男子が当てはまれば、告白のチャンスかも…!

目線で好きという気持ちを伝えてくる

中学生男子が脈ありと分かるチェックポイントは、目線です。

気になる女子には、自分の気持ちを目線にして伝えるのが、思春期でウブな中学生男子のやり方なのです。

会話をしてはみたいのだけれど、なかなか恥ずかしくて近寄って行けない。

あまり女子との会話をに慣れていないだけに、なかなか話すきっかけと内容が掴めない。

もっと気持ちを伝えたいけど、どうも恥ずかしい。

だから、目線で訴えるのです。

でも、思春期のウブな中学生男子は、女子の目線は恥ずかしいもの。

だから、女子から見つめるとジッと見ていることができず、下を向いてしまいます。

ソッポを向いたり、背中を見せてしまうこともありますね。

どうも、ずっと顔をこちら側に向けることはできないけど、「好き」という気持ちを背中から漂わせています。

恥ずかしいのを我慢して人前でも手を繋ぐ

手を繋いでくれる中学生男子は、脈ありと分かります。

思春期で恥ずかしいと思う時に手を繋げるのは、好きという気持ちがあると分かります。

それは、自分も好きで”付き合いたい”という気持ちがあるからなのです。

女子から手を繋いでくれたというのに、それを拒むということは、嫌われてしまうと思います。

心の中では好きと思っていますから、拒むなんてことはしてはダメだと感じます。

中学生男子としては、人が見ている前で手を繋ぐだなんて、かなり勇気のいることです。

女子と付き合ったこともないのであれば、尚更。

それを勇気を出して手を繋ぐということは、かなり真剣な気持ちがあります。

その真剣な気持ちは、手を繋ぐという行為で伝えているのです。