バランスが大事!職場の男性に仕事に支障をきたさずアプローチする方法とは?

職場の男性を好きになってしまった…積極的にアピールしたいけど、仕事中は迷惑?

でも仕事以外では接点なんてないし…

ここではそんな悩みを持っているあなたに、職場の気になる男性に仕事に支障がない程度にアピールする方法をお教えします。

社内恋愛を成功させたのならぜひチェックしてみてくださいね!

他の女性にはない気遣いでアピール

職場に好きな人がいる時に、「多数いる女性のうちの一人」として見られることはあなたにとってはあまり好ましくはないですよね。

どこかで他の女性たちとは異なるイメージを持ってもらいたい、少しでも良く思われたいと感じるものです。

ただあからさまなアプローチになってしまえば、私自身も経験ありますが、女性社会独特の僻みややっかみを受ける可能性もあるため、「さりげない気遣い」でアプローチする方が良いです。

例えば聞かずにお茶を出してみたり、帰ろうとしている男性に向かって自分だけはきちんと「お疲れさまでした」と笑顔で声をかけたりと、男性が「嬉しい」と感じることを他の女性以上にすることでアプローチになります。

こうすることによって、男性の視界に入る機会も多くなり、好きな人の中でも自分の存在が大きくなっていくことでしょう。

プライベートの連絡先を聞いてみる

仕事用の連絡先を知っているものの、プライベートの連絡先は知らないという場合、職場以外でのアプローチはできなくなり、時間も方法も限られてきてしまいます。

自分の知っている連絡先が仕事用であれば、仕事以外で連絡することに抵抗もあり、また仕事に支障が出てしまう可能性もあるため、なかなかアプローチはできません。

仕事に影響が出ないように、そして可能性の幅をもっと広げるために、好きな人のプライベート用の連絡先を聞き出すことが必要です。

気持ちがばれてもいいのならストレートに「プライベートの連絡先教えてください」ということも可能ですし、まだばれたくないのであれば、「相談があるからのってもらいたい」という内容で聞き出してみても良いでしょう。

そこから食事に行ったりデートに誘ってみたりすることが可能になっていきます。

公私をきちんと区別する

好きな人にアプローチをする時に、ガツガツとした行動や相手を巻き込んでのアプローチだと、仕事に支障が出てしまいます。

やはり大人な女性としては、男性に迷惑をかけない程度に、そして仕事は仕事でできることが大前提としてあることでしょう。