一目惚れした男性に連絡先を聞きたいけど…勇気が出ないときに試したいこと4選

連絡先を聞くのは勇気がいりますよね。

自分から話しかけないと、この先の進展もないし、見ているだけで終わってしまう。

だけどやっぱり勇気が出ない。

そんなあなたにぜひ試してもらいたいことがあります。

ここではそのちょっとした努力でできる、彼との距離の縮め方をご紹介します。

一目惚れの彼と仲良くなりたい!という方は必見です。

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彼の様子を伺いつつ視線を送ってみる

一目惚れをした男性に連絡先を聞いた際に教えてくれるかどうかは、男性の態度からある程度察することができます。

あなたが話しかけたり、アクションを起こすことによって、一目惚れした男性が前向きな反応を示してくれるのかどうかをまずは観察してみましょう。

まずは相手の男性のことをチラチラと見て、目と目が合う機会が多いかどうかの確認をしてみます。

目と目が合う回数が多ければ多いほど、男性もあなたのことを好意的に見ている可能性が高く、すんなりと連絡先を交換することができます。

また、目が合ったり、顔を合わせた際に微笑んだり、会釈をしてみることも効果的です。

そういった行動に対して微笑み返してくれたり、会釈をし返してくれれば「知り合い」と認識してもらえる可能性もあります。

何よりもあなた自身がリラックスし、勇気を持って連絡先を聞くという行動に出ることができるメリットがあります。

故意にぶつかって出会いを演出

一目惚れをした相手の男性が近くにいる場合には、勇気を持って軽くぶつかってみることもおすすめです。

例えば電車やバスなどの車内に一目惚れした相手がいれば、ちょっとした揺れを利用して自然に男性にぶつかることができます。

もちろん、相手に怪我を負わせてしまったり、一発で不快感を与えてしまうようなぶつかり方は避ける必要があります。

しかし、軽くドンと寄りかかられる程度であれば、男性の大半は迷惑に思うことはありませんし、むしろ「ラッキー」と感じてくれることもあるのです。

ぶつかった際に「すみません」と一言誤れば、会話を交わすきっかけを作ることもできますし、あなたの顔を覚えてもらうこともできます。

ここで男性が笑顔で対応してくれたり、あなたのことを気遣ってくれるということであれば、連絡先を交換できる可能性は高いと判断でき、勇気を持つことができます。

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連絡先を聞く前に話しかけてみる

男性心理としては、全く知らない女性から声をかけられたり、連絡先が書かれたメモを渡されると、不審に思うことが普通です。

見ず知らずの女性から連絡先を聞かれるよりは、例え何度かでも会話を交わしたことのある女性から聞かれたほうが、連絡を取ろうという気持ちを抱きやすいのです。

ですから、連絡先を聞くという行動に出る前に、まずは話しかけてみて男性に存在を認識してもらったり、仲良くなることを優先してみると良いでしょう。

目が会ったタイミングを狙って「こんにちは」などと挨拶したり、「よく会いますね」などと話しかければとても自然です。

あまりにもぶっきらぼうな対応を取られてしまった場合には、まだ連絡先を聞くには時期尚早だと判断できます。

逆にそれをきっかけに話すことができたり、にこやかに対応してもらえれば、一目惚れした相手に連絡先を聞ことへの勇気を持ちやすくなります。

いつも明るく前向きに

一目惚れの相手に対して連絡先を聞いたり、渡したりすることに勇気が無いということは、心理的にネガティブな状況へと追い込まれているということです。

弱気すぎたり、ネガティブな状態で連絡先を聞こうとしても、ハキハキと喋りかけることができなかったり、暗い印象を与えてしまい、それが原因で失敗することもあります。

そのため、精神論のような話にはなりますが、気持ちをネガティブからポジティブへと転換させることを第一に考えましょう。

ポジティブな心理状況で一目惚れをした相手の男性に接することができれば、自然な笑顔で話しかけやすくなり、好印象を抱いてもらうことができます。

根拠など必要ありませんから、開き直るような覚悟で自分に対しての自信を持って行動を取ることが、連絡先を交換するために極めて有効に作用するのです。

 明日からさっそく試してみよう

いつも明るい女性は好まれるもの。

まずはあなた自身の気持ちを変えるところから始めてみましょう。

ちょっとした気の持ちよう、毎日の積み重ねが彼に話しかける勇気につながるのです。

自分には無理だと思ってあきらめるのはまだ早いですよ。

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※18歳以上対象

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