一目惚れした子と付き合うためには?返事がもらえる連絡先を書いた手紙の渡し方

一目惚れって信じますか?

実際に一目惚れで付き合うカップルって別れにくいという結果もあり、一目惚れから始まる恋だってあると思います。

ですが、どちらかが勇気を持って話しかけない限りはなかなか発展しないものですよね。

そこで、あなたから頑張って連絡先を書いた手紙を渡して、この恋を進展させましょう!

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男らしく思い切って直球勝負!

一目ぼれした女の子に直接自分で渡す方法です。

単純かつ直球ですが、これが一番印象に残りやすく、また、受け取った女の子からしても一番印象の良い方法です。

出来るだけ、相手が一人でいるときに渡すようにしましょう。

一目惚れした相手が友達と一緒にいるときなどは、相手によっては恥ずかしがって断られてしまうこともあります。

そういったことを防ぐためにも、一人でいるときに渡しましょう。

ただし、夜遅い時間などは警戒されてしまう恐れがあるため、避けるようにしてください。

もし、偶然会える時間が限定的で、夜遅くしか渡せない…というような場合は、出来るだけ一目の多い場所を選ぶようにしましょう。

逆に、朝方は低血圧の女の子もいるので、電車に乗っていてもぼーっとしていてあまり話しかけられたくないと思っている女の子も多いです。

あなたに好印象を持ってもらうためにも、出来るだけ昼間~夕方の時間帯に連絡先の書いた手紙を渡すのが理想的です。

彼女の友人に橋渡ししてもらう

もし、一目惚れした相手に直接渡すのは恥ずかしくて到底できない…という場合であれば、相手の友人に橋渡ししてもらうという手もあります。

例えば、相手が決まった友達と一緒に行動するのをよく見かけるのであれば、その子に思い切って話しかけてみましょう。

一目惚れした相手に直接渡すよりは、その友人に渡す方があなたの緊張の具合も変わることでしょう。

より冷静に、普段のあなたを見てもらうことが出来るというメリットがあります。

ただし、相手はあくまでも、一目惚れした相手の友人です。

100%本人に届くかどうかという保証がないということはデメリットとして考えておきましょう。

出来るだけちゃんと一目惚れした相手に届くように、可能であれば一緒にいる頻度が高い友達や、電車であれば降りる駅が同じ友達など、その一目惚れした相手と会う機会が多そうな友人に渡すことをおススメします。

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自分の友人に頼んでみる

どうしても本人に、連絡先の書いた手紙を渡したい…けれど、自分では自信がないという場合は、自分の友人に代わりに渡してもらうという方法も一つです。

この場合は、まず間違いなく相手に届くという確実性があることが、一番のメリットです。

また、あなた自身は陰から見ていたら良いので、気持ちも少しは楽になるのではないでしょうか。

頼まれた友人も、その人の性格にもよりますが基本的には自分の好きな人ではないので、気楽なものです。

ただ、ここで一つ重要なのは、陰から見ているあなたを見つけて「かっこ悪い…」と思われてしまわないかということです。

一目惚れした相手からすると、友人に頼んで自分は陰から見ているなんて、男らしくない!と感じられるリスクもあります。

出来れば、友人に渡してもらうにしても、隣に立って「友人が無理やり…」みたいなシチュエーションを演じるほうがいいですね。

自分からきっかけを作ってみる

これは、自分で直接渡す方法の一つでもありますが、何かしら話しかけやすいきっかけを作って渡す方法です。

いつでも渡せるように、自分の連絡先の書いた手紙を常に持っておきましょう。

間違ってもポケットに入れたりなどして、ぐちゃぐちゃにならないように気を付けてください。

具体的には、古典的ではありますが、あえて彼女の前で何かを落として拾ってもらう、道を適当に聞いてみるなどが効果的です。

快く対応してもらえたあとは、「ありがとうございます。実は、あなたのことを何度かお見かけしたことがあって…」と自分の思いを伝え、さっと連絡先の書いた手紙を渡しましょう。

印象としては、「いつも電車が一緒で見ています」などというのはちょっと怖がれてしまう可能性もあるので、「何度か見たことがある」程度にしておきましょう。

何かきっかけを作ってからの方が、自然な流れで渡せますし、少しの会話を事前にすることであなたの人となりを少し見てくれることになります。

そこで印象が良ければ、相手から連絡が来る可能性がグッと上がるので、いきなり直接渡すより有効的な方法です。

 勇気を出してアタックしてみる

話したこともない女性と連絡先を交換するのは難しいことだと思われがちです。

でもよく考えてみてください。

基本的に誰かからの好意って嬉しいですよね。

たとえ自分がその人のことをまったく知らなくても、自分に向けられた好意を嫌がる人はいないと思います。

ということで、必ずチャンスはあるので勇気を出して一歩を踏み出しましょう。

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