女性が男性に惚れる瞬間ベスト3

今回は、とある女性の体験談です。

女性目線での「惚れる瞬間」の実話になります。

ここにはたくさんの恋愛ヒントが隠されており、女性が何に弱いのかの答えも載っています。

注意深くチェックしてみてください。

以下、実話です。

少女マンガの主人公になったと錯覚した瞬間

まだ彼と出会って間もないころのことです。

職場に私宛の荷物が届きました。

受付まで行って受け取ると、なにか長い箱でした。

中を開けてみてびっくり。

それは、真っ赤な薔薇の花束でした。

添えられたメッセージカードには、

「今度いつ会えるかな?素敵な一日を。」とだけ、書いてありました。

オフィスの住所を聞いてきたのはこのためだったのか・・・。

こんな明らかなアプローチ方法があるでしょうか。

とびきりの美人なら、こういうことも慣れっこかもしれませんが、私はそんな美女でもないので、しびれました。

まさに胸キュンです。

普通の女性は、ここまでロマンチックなことをされたことがないでしょう。

「ここまで、してくれるなんて・・・!」

「少女マンガの世界みたい!」と感激しました。

その当時は他につきあっていた人がいましたが、この花束その他の猛アタックに根負けして、彼とつきあうことになりました。

ぜひとも落としたい、「高嶺の花」の女性に、思い切って花を贈る!

気持ち悪いとは思われないだろう、という程度に近しい関係になってから、告白するかわりに花を贈るのはよいと思います。

よく知りもしない男性からの贈り物は気持ちが悪いですから、突然の贈り物はやめてくださいね。

振り向かせるどころか、ストーカーと思われてしまいます。

お花をプレゼンとすると効果的なタイミングとは次のようなシチュエーションです。

何度か食事には行ったけど、次に進めない・・・

ライバルが多そうだ・・・

そんなタイミングで、あと一押し!というときに花束を贈るとよいでしょう。

女性は小さいころに読んだ少女漫画のような展開に憧れているので、それをあなたが叶えてあげましょう。

ありえないほどロマンティックなサービス体験した瞬間

この彼は、つきあった後もすごかったです。