年下好きは要注意!?手作りバレンタインチョコをもらった男性の心理はこんな感じ!

バレンタインに贈るチョコを市販のものにするか手作りにするかは、とても迷うポイントですよね。

彼にどちらが良いか聞くことも難しいし、たとえ聞いたとしても「どっちでもいいよ」と言われては意味がありません。

そこで今回は、手作りバレンタインチョコをもらったときの男性の本音をご紹介します。

年下男性が好みな女性は気をつけたほうがいいかも…!?

好きな女性からもらった時:大切にしたいという心理が働く

男性が好きな女性から手作りのバレンタインチョコをもらった時は大切にしたいという心理が働きます。

好きな女性からもらってバレンタインチョコをすぐ食べてしまうと軽い気持ちになってしまうので食べないでしばらく様子を見るようになります。

それで好きな女性に手作りのバレンタインチョコをもらったという余韻に浸りながら生活を送り2~3日すると次第に落ち着いてくるのでそれから食べる事が多いです。

また好きな女性から手作りのバレンタインチョコをもらって自宅に帰った時はバレンタインチョコを好きな女性に照らし合わせる事もするので食べないでバレンタインチョコと一緒にいる事もします。

このように好きな女性からもらった時は大切にしたい気持ちが強くなって食べないのです。

友人の女性からもらった時:迷っている心理が働く

友人として付き合っていた女性から手作りのバレンタインチョコをもらった時は迷っている心理が働いてしまいます。

友人として付き合っている場合は女性の事を友人として好きという気持ちはありますが、基本的に恋愛感情はありません。

しかし手作りのバレンタインチョコをもらったという事は好きだという気持ちを伝えている事になるので女性側からすると友人ではなく恋人になりたいとアピールしてきています。

それで男性の中で迷いが生じてしまいもらった手作りのバレンタインチョコを食べないという人が多いです。

手作りのバレンタインチョコをもらってすぐ食べてしまうと友人と付き合っていた女性と恋人になると感じてしまうのでとりあえず食べないで様子を見ようとします。

嫌いな女性からもらった時:嫌いという強い心理が働く

世の中にはたくさんの女性がいて性格も様々なので中には嫌いな女性もいる事があるでしょう。