なんだかお腹が痛いかも…?手作りバレンタインを食べて腹痛になったらどうするべき?

バレンタインにもらった手作りのチョコレート。

家に帰ってわくわくと包み紙を開けて食べた数時間後。

なんだかお腹が痛いかも…?タイミング的に、このチョコのせいだ!

そんなとき、あなたはどうしますか?

彼女に言うのか言わないのか、その後のチョコの行方は?など、対処法をご紹介します。

まずはそれ以上食べるのを止めて!

バレンタインデに女性からチョコレートをもらい喜んで食べていたらお腹が痛くなってきた!なんて経験のある男性もいるかもしれません。

手作り品をを食べて、お腹が痛くなってきたときはすぐにそれ以上食べるのを止めることです。

せっかくもらったのに、すべて食べないと申し訳ないとは思わずに残ったものは捨ててください。

実はバレンタインに手作り品をもらってお腹が痛くなったという男性は意外と多いもので、そのほとんどが生焼けケーキやクッキーなどを食べた場合です。

ケーキやクッキーには小麦粉が含まれていますが生焼けの状態だと生の小麦粉は消化が悪くお腹が痛くなってしまうのです。

また、女性が賞味期限切れのバターや牛乳などを使って作った可能性もあります。

作った人に何が入っていたのか聞いてみよう

バレンタインに手作りお菓子をもらっておなかが痛くなってしまったときは、いったいその手作りお菓子に何が入っていたのか、どのように作ったのか気になるところです。

貰った手作りお菓子に実は自分のアレルギー食品が含まれている場合や作り方が間違っている場合もあります。

本来は火を通さなくてはいけないのに火を通していなかったなんてこともあります。

また、本来は当日中に食べなければならないものだったにも関わらず、数日後に食べたせいで悪くなっていたという場合もあるでしょう。

これ以上、犠牲者を増やさないためにも原因を突き止めるのも一つの手です。

バレンタインは、普段お菓子作りなどをしたことがない女子も手作りをする日なので、失敗をしている確率は高いものなのです。