バレンタインで女子から手作りチョコをもらった!好感度アップのお礼LINEはどんなもの?

バレンタインに女子から手作りチョコをもらえたら嬉しいですよね。

ホワイトデーを待つ前に、LINEでお礼のメッセージは送りましょう。

チョコをもらったということは、少なくともあなたは彼女にとって好印象!なのですがこのとき、さらにあなたの好感度をアップさせる方法があるのです。

どんなLINEを送るべきなのか、さっそくご紹介しますね。

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まずは感謝の気持ちを伝える

好きな女子でも、気になっている女子でも、あまり好みではない女子でも「ありがとう」のLINEは必ず送りたいところです。

あなたの為や、「余ったから…」という理由だったとしても、わざわざ手作りのチョコを作ってくれているので貰った時と食べた後には必ず「ありがとう」という感謝の気持ちを伝えることで「あなたにあげて良かった」と女子も思ってくれます。

好きや好きじゃない事は関係なく、「ありがとう」だけではちょっと寂しいので、ちょっとした一言を添えることで女子からは好感を持ってもらえます。

もし自分のために作られたチョコレートであれば「わざわざ俺のために手作りのチョコ作ってくれてありがとう」と女子にLINEで送ると良いでしょう。

味と感想を述べて褒めること!

女子は「評価」が気になります。

ただ「ありがとう」と言われるだけでは「それだけ?」と思っている女子も多いです。

なので簡単に味を伝えてあげてください。

例えば「生チョコすごい柔らかくておいしかったよ!」「フォンダンショコラとってもフワフワだった」「チョコタルトめちゃくちゃ美味しかったよ!タルトも自分で焼いたの?」などと
簡単な味の評価や食べた感想を女子に伝えるとより喜ばれます。

ですが、細かすぎる感想や味の評価は辞めてください。

「チョコタルト美味しかったけどタルト買ったやつでしょ?」「固くて生チョコっぽくなかったよ」などといったマイナス部分は女子に嫌われてしまうだけではなく、「絶対にもうあげない!」とも思われてしまうので気を付けましょう。

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本命なのか義理なのかを聞くときのコツ!

みんなの見ていない所で手作りチョコレートを渡されて自分の好きな女子だった場合は義理なのか本命なのか気になるところです。

「ありがとう」や味の評価や感想のメッセージと共に「他に誰かにチョコレート渡したの?」とちょっと不安そうなLINEを送りましょう。

「俺だけに手作りチョコレートくれたの?」「もしかして俺の事好きなの?」「みんなにチョコレートあげたんでしょ?」というようなデリカシーのないメッセージは送らないようにしてください。

もし女子があなたの事が好きだったとしても、そんなデリカシーのないメッセージを読んだら
一瞬にして100年の恋も冷めてしまいます。

デリカシーのないメッセージではなく、ちょっと不安そうなメッセージにすることがミソです。

大変さを共感して気遣うこと!

冬のチョコレート作りって意外と大変なのです。

室内が寒かったり、使用しているモノが冷たいとすぐにチョコレートは固まってしまいます。

そこで「このチョコレート作るの大変だったでしょ?」「難しかったでしょ?」と

あなたがそんなメッセージのLINEをすることで「そんな所にまで気にしてくれたんだ」と女子は嬉しい気持ちになります。

男子からこんなメッセージが来ると「そんなことないよ」「すぐできたよ」と女子はちょっと見栄をはります。

ですがそんなことを言いながらも過程を気にしてくれた事に女子は嬉しく思うので、女子からどんな返事が返ってこようがチョコレート作りの過程の大変さを共感したようなLINEを送ることがとても重要なのです。

もらったその日に送ろう

LINEメッセージはチョコをもらったその日に送るのがポイント。

さっそくチョコを食べてくれたんだと嬉しくなりますし、あなたからのLINEをきっと待っています。

しかもLINEをするきっかけにもなりますよね。

この機会を絶対に逃さないようにしましょう。