味だけで満足してない?バレンタインの手作りチョコはオシャレなラッピングにしてみよう!

バレンタインに手作りチョコを渡す際は、ついついチョコそのものに意識が向かいがちです。

失敗しないように、焦がさないように…

そうして完成する世界でたった1つのチョコレート、どうせなら可愛くラッピングしましょう。

今回は、バレンタインチョコの可愛いラッピングアイデアをご紹介します。

都会的でオシャレ!英文字新聞でラッピング

英文字新聞はどこか都会的なオシャレに見えます。

外国が好きな男性には、英語の形にチョコを手作りして、箱に入れましょう。

箱に入れる時には、中にピンクや黄色の紙を細く縦に切り、その上にチョコをのせましょう。

蓋を閉じ、英文字新聞を普通の包装紙のように綺麗に箱に合わせて折り、テープで留めてラッピングをするのです。

リボンは黒やブラウンなどの落ち着いた色がお勧め。

十字にリボンを掛けたら、ピチッとリボンにして留めます。

リボンが苦手なら、ゴールドかシルバーカラーの大きめのシールを貼るのも格好良いですね。

箱は縦長のものを選ぶと、見た目がシャープでよりオシャレに見えます。

正方形の箱に入れて包装し、更にリボンで十字に結んで留めると素敵です。

チョコ自体が可愛いなら!カラー付き半透明のビニールでラッピング

バレンタインには、カラー付きの半透明のビニールにチョコを入れて、ラッピングするとオシャレです。

半透明のビニールは赤やピンク、黄色、オレンジなどの色付きがお勧め。

大きな袋に手作りチョコをまとめて入れてもいいですし、小さめの袋に1個のチョコを入れてラッピングするのもいいですね。

半透明な袋は、中身が見えるところがオシャレ。

ピンクや黄色のハートチョコを作り、ピンクのチョコをピンクのビニール袋に入れるのも素敵。

色付きのハート型のチョコを無色のビニール袋に何個も入れてラッピングをしてみるのも楽しいですよ。

口はクシュクシュッと閉じて、リボンで結びましょう。

幅の太いリボンだと、よりゴージャスで素敵に見えるんです。

小さな袋には細いリボンで結びましょう。

大人の彼には美しい和紙でラッピング

和紙はとても上品で高級に見えるところがオシャレ。

チョコも大人な男性に合わせて甘さを控えめにしたり、抹茶味など和風にしたものを作るといいですね。

そのチョコを和紙を表面に貼った箱の中に入れても素敵。