どれもコスパ高し!2017年バレンタインに贈りたい義理チョコレートは?

バレンタインは本命チョコレートも悩みますが、会社や取引先への義理チョコレートも悩んでしまいますよね。

最近は、バレンタインの義理チョコ禁止のありがたい会社もありますが、多くの会社はやっぱりまだまだ女性社員を悩ませています。

本命だと勘違いされず、値段も手ごろで安すぎないチョコレート。

いったいどんなものがあるのでしょうか?

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有名ブランド!モロゾフのチョコレート

自分の職場や取引先などきちんとした場所で渡すバレンタインチョコレーとしてもっとも人気が高いのはモロゾフのチョコレートです。

モロゾフは誰しもが知っている有名なブランドであり、人気が高いのですが意外にもその値段は手の届きやすいものになっています。

一番安いもので11個入り千円ほどで購入することができるので、社内などでお金を出し合って男性にプレゼントするには丁度良い値段と言えます。

また、モロゾフのチョコレートの個数が多く入っているものが多いです。

既婚の男性などはチョコレートを家に持ち帰って家族やお子さんと一緒に食べることも多いため喜ばれます。

甘いものが嫌いな男性以外であれば、バレンタインチョコレートの量が多くて困ってしまうことは少ないのでたくさん入っていると相手に喜んでもらえる可能性が高いです。

お手ごろ価格!シャトレーゼのチョコレート

こちらは、4個入りで540円~ととてもお手頃価格となっています。

会社や学校などで取り敢えず渡しておこうかな?という際に自分一人でも購入しやすいものです。

シャトレーゼと言えばケーキやアイスなどが有名ですが、チョコレートにおいても充実しており様々な種類の味のチョコレートを作っています。

一粒ずつ色や味が大きく違うため、飽きが来ないのもよい点です。

また、あまりにも高いものを義理チョコとして送ってしまうと本命なのでは…?と勘違いされてしまうこともあります。

しかし、このくらいの値段のチョコレートは義理チョコには最適です。

相手に気を使わせないためにもお手頃価格でおいしいチョコレートは義理チョコにぴったりと言えます。

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とりあえず大量に!チロルチョコレート

子供の頃のお菓子の定番ですがチロルチョコレートはバレンタインで配る義理チョコの定番と言えます。

会社などきちんとした場所で渡すチョコレートとしては、チープすぎますが仲の良いたくさんの友達に配るときにはチロルチョコは最適です。

チロルチョコの良い点は、様々な味が期間限定で発売されるところです。

2017年冬、出ている味としてはさくらもちやみるくもち味、苺を使ったものや、ひなまつり限定のチョコまで発売されています。

少し大人な味のハイカカオ68%は甘いものが苦手な人にもおすすめです。

値段も安く大量にいろいろな味を購入して配る際に渡す相手に好きな味を一つ選んでもらうのもよいかもしれません。

またバラエティパックという少しサイズが小さく更にお手頃な値段のチロルチョコレートもあります。

キットカットをメッセージつきで!

おなじみのキットカットも大量購入ばらまき用にはおすすめの商品です。

2017年冬に出ている限定商品がオススメで、日本酒プレミアムミント、大人の甘さラズベリー、ストロベリーなど子供だけでなく大人も対象とした商品が多くあります。

キットカットは誰しもが一度は食べたころのあるとても有名なチョコレートですが、珍しい期間限定の味は喜ばれること間違いなしです。

また、キットカットの裏側にメッセージを書ける欄が設けられているものがあるので、その欄に相手のお名前といつもの感謝の気持ちなどを書いて渡すとより好感度は高いです。

手紙つきのチョコレートは義理チョコとしては少々重たいですが、気軽に書けるキットカットならメッセージをつけるのもありです。

義理とは言ってもきちんと選ぼう!

いくら「義理」とは言っても、適当なものは贈れません。

ここで失敗すると、お局さんから1年中小言を言われる可能性だってあります。

今年の義理チョコレートに悩んでいる方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。