むしろ丁寧になる!?彼女が浮気しているときにあなたとのLINEに表れる兆候とは?

できることなら疑いたくはないですが、彼女の浮気を疑わなければならない時もありますよね。

会っている間は彼女の態度はいつもと変わらなくても、あなたと離れている間に浮気相手と会っている可能性だってあります。

そこで、浮気を見抜くのならLINEが有効なのです。

今回は、浮気している彼女がLINEで見せる変化についてご紹介します。

既読が付きにくくなる

今まではスムーズにやり取りできていたのに、突然LINEのメッセージへの既読が付きにくくなったという場合には、浮気の兆候と捉えましょう。

彼女から彼氏への気持ちが離れてしまい、浮気相手とのやり取りに夢中になってしまっている場合には既読が付きにくくなります。

これは「一度既読を付けてしまったら返事をしないと気まずいし、既読スルーをしたら浮気を疑われるかもしれない」という心理的な圧迫を彼女が受けるためです。

当然ではありますが、浮気の真っただ中にはスマホを見ることは難しいですから、その場合でも結果としてLINEへの既読は付きにくくなるのです。

このような兆候は、浮気を開始した直後から現れる場合が非常に多くなっています。

LINEのやり取りが適当になる

LINEで長文のメッセージを送った場合でも「うん」「そうなんだ」「ありがとう」などの短文しか返ってこないというケースも、浮気の兆候として見て取れます。

彼女が浮気相手に夢中になっているタイミングでは、彼氏という立場の男性はもはやどうでもいい存在にまで格下げされているため、返事が適当になるという傾向があります。

必要最低限のメールのやり取りしかできなくなったり、通話をしようとしても出てくれなかったりという場合も彼女の浮気を疑う必要が出てきます。

また、浮気中の女性は彼氏に対して深い関心を持たなくなります。

彼氏に質問したり、彼氏の意思を探るようなメッセージが届かなくなったという場合も、浮気の兆候と考えましょう。